2007年06月12日

初日記

今日が初日記となりますぴかぴか(新しい)これから電気工事士についてのことをちょくちょく書いていきますんでよろしく手(パー)
とりあえず今日は昨日のやったことを書いていきます。
電気配線には法則があるんですよひらめきLとNとEの3種類の線があります。Lは非接地側電線と言い、Nは接地側配線と言い、Eは接地線と言います。簡単に表すとLとNは電池で言う、+と-の関係みたいなものです。Eは地面に接続する線です。面白いことに、電気は必ず地面に線を繋がないと流れません。ようはEを繋がなければならないことです。なぜならば、電気は電位差が生じる事によって電気が流れるのです。ちなみに電位差とは電気が流れる値の差を言います。だから電柱に止まっているカラスとかは感電しないのです。人間も同じように宙ぶらりん状態で電気が流れている線に触っても感電しません。ですが電気流れていない線と跨りながら触ると電位差を生じるため、感電します雷
とりあえず今日はこの辺でわーい(嬉しい顔)次回に続く・・・
posted by デイブ at 10:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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